• クラブ選抜対抗戦 大阪選抜VS兵庫選抜 
  • 2019年11月10日(日)
  • 8時30分
  • アメニスキッピ―スタジアム
  • オープン戦
  • 〇 8-1
  • 終了
10 11 12
大阪選抜 0 0 0 0 0 1 0 0 1
兵庫選抜 0 1 0 0 2 3 2 8
ラインナップ
打順 ポジション 選手名
1 DH 前田(JFF)
2 ショート 筒井(全播磨)<嶋田(全播磨)(7回)
3 ライト 濱川(全播磨)<能登(関メディ)(7回)
4 サード 松井(全播磨)<土井(KC西宮)(8回)
5 セカンド 横田(NBC)
6 キャッチャ- 堀(NBC)
7 センター 近藤(NBC)
8 ファースト 原(全播磨)<岡本(関メディ)(6回)
9 レフト 谷(神戸RS)<井上(神戸RS)(8回)
成績結果
バッテリー 伊藤(NBC)、岩崎(JFF)、橋本(関メディ)ー堀(NBC)
打撃結果 本塁打(横田2)、二塁打(前田、岡本2)、2安打(横田、岡本、谷)
勝利投手 伊藤(NBC)

試合概要

兵庫選抜の先発伊藤(NBC)は初回から危なげない投球で相手打線を抑える。兵庫選抜打線は2回、この試合、5番に入った横田(NBC)のソロホームランで先制。五回にも5番横田(NBC)の2打席連続ホームランなどで2点を奪う。先発伊藤(NBC)はその後も、ほぼ完璧な投球で5回を無失点に抑え、マウンドを譲る。6回からマウンドに上がった兵庫選抜岩崎(JFF)はこの回、1点を失うものの、その後は相手打線を粘りの投球で抑える。兵庫選抜打線は、6回から途中出場の岡本(関メディ)が二死満塁のチャンスで3点タイムリーツーベースヒットを放つなど、点差を広げる。8回からマウンドに上がった兵庫選抜橋本(関メディ)はこの回を完璧に抑え、8回裏、兵庫選抜前田(JFF)の2点タイムリーツーベースヒットでゲームセット。8回8-1でコールド勝利をおさめた。
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