第11回 NOMO KURIYAMA ALL STAR GAME
2026年1月12日(月)、G7スタジアム神戸にて、第11回NOMO KURIYAMA ALL STAR GAME が開催されました。
大会概要
本大会は、NOMOベースボールクラブの本拠地 但馬地区と、栗山巧杯の拠点 神戸地区がそれぞれ小学生軟式野球の選抜チームを結成し、年に1度、兵庫県内の南北交流戦として決戦に挑みます。
兵庫県内、南と北の最強を決める戦いは、初回から但馬選抜が先制し、中盤に2点を追加。栗山チームは五回裏に一挙3点を返すも、但馬選抜 小谷選手の劇的な勝ち越し本塁打で試合が決まり、但馬選抜が3年ぶりに優勝旗を勝ち取った。/p>
【始球式】栗山巧 大会委員長
【優勝】但馬少年野球連盟選抜
【最優秀選手賞】但馬少年野球連盟選抜 小谷 俊太 選手(大蔵イーグルス)
【敢闘賞】但馬少年野球連盟選抜 上垣 健 選手(広谷オリオンズ)
【敢闘賞】栗山巧ドリームチーム 近江 晴之新 選手(魚住フェニックス)
概要
| 日付 | 2026年01月12日(月) |
|---|---|
| 会場 | G7スタジアム神戸 |
| 主催 | 特定非営利活動法人NOMOベースボールクラブ・栗山 巧(埼玉西武ライオンズ) |
| 後援 | 豊岡市・豊岡市教育委員会 |
| 協賛 | 株式会社ナイキジャパン・デサントジャパン株式会社・株式会社Marron Marron・NOMOベースボールクラブ但馬後援会 |
国歌斉唱・栗山巧 大会委員長による始球式
試合概要
| 但馬少年野球連盟選抜 VS 栗山巧ドリームチーム | |||||||||
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | R | ||
| 但馬少年野球連盟選抜 | 1 | 0 | 2 | 0 | 0 | 1 | 0 | 4 | |
| 栗山巧ドリームチーム | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | 3 | |
表彰式・記念撮影
栄えある大会MVPは劇的勝ち越し本塁打を放った但馬選抜の小谷選手が選ばれ、野茂英雄大会委員長からオリジナルグローブ、栗山巧大会委員長から公式モデルバット、(株)ナイキジャパン 様、デサントジャパン(株) 様からそれぞれ賞品が贈られました。
また敢闘賞には、但馬選抜から上垣 選手、栗山チームから近江選手が選ばれ、両大会委員長よりサインボールが贈られました。
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