• オープン戦 関メディベースボール学院 
  • 2018年10月16日(火)
  • 10時00分
  • 大阪シティ信用金庫スタジアム
  • オープン戦
  • 〇 5-4
  • 終了
10 11 12
NOMOベースボールクラブ 0 1 0 0 1 2 1 0 0 5
関メディベースボール学院 1 0 0 1 0 0 2 0 0 4
ラインナップ
打順 ポジション 選手名
1 ショート 横田<藤野(7回)
2 ファースト 久世
3 レフト 近藤<村上(7回)
4 センター 坂井
5 ライト 荒木
6 キャッチャー
7 DH 津門<西河(8回)
8 サード 澤田
9 セカンド 沼谷
成績結果
バッテリー 伊藤、北川―堀
打撃結果 三塁打(堀、沼谷)、二塁打(坂井)、3安打(坂井)、2安打(久世、荒木、堀、沼谷)
勝利投手 伊藤

試合概要

先発の伊藤は初回に一死を取った後に3連打で先制点を与える。2回にNBCは4番坂井がヒットで出塁し、5番荒木が送りバントを決め、6番堀のタイムリーで同点とする。しかし4回に二死からの連打で1点を取られ再度リードされるが、5回にNBCは死球で出塁した津門を二塁に置いて9番沼谷が右中間を破る三塁打で同点とし、6回には一死から4番坂井がレフト線を破る二塁打で出塁し、5番荒木も一塁強襲ヒットで一、三塁とし、打撃好調の6番堀が右中間を破る走者一掃の三塁打を打ち、4-2と勝ち越し、7回にも途中出場で3番に入った村上が貴重なタイムリーヒットで5-2とリードを広げる。先発の伊藤は走者を出すものの6回まで2失点と我慢の投球を見せるが、疲れが見えた7回に3つの四球で走者を溜めたところで相手6番打者にタイムリーを打たれ1点差に詰め寄られる。8回から登板した北川が走者を出すものの0点で抑え、5-4で勝利した。
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